- 8月2日(月)
- 公募第2弾合格者(公認予定候補者)発表!
-
8月2日、「おかやま候補者発掘プロジェクト」の第2弾合格者を発表しました。

金田稔久さん((道の駅久米の里支配人・38歳=岡山県議会/津山市・苫田郡)、三宅和広さん(柚木道義衆議院議員政策担当秘書・35歳=岡山県議会/倉敷市・都窪郡)、森下泰成さん(江田五月参議院議員秘書・29歳=岡山市議会/岡山市北区)の皆さんです。
(詳しくはコチラをご覧ください。)
この3名については、8月1日付で、党本部に公認を申請しました。
皆さんも、岡山のために志を立ててみませんか?
- 8月1日(日)
- 常任幹事会
-
8月1日、常任幹事会を開催しました。
議長の職を離れた、顧問の江田五月参議院議員も出席しました。

まず、参議院議員選挙の総括について議論しました。十分な分析を行い、今後につなげていかなければなりません。
次に、来春の統一自治体選挙に向け、県議会6名(現職3名、新人3名)と岡山市議会4名(現職2名、新人2名)の公認を本部に申請することを決定しました。この10名の申請を第一次とし、引き続き勢力拡大に努めていきます。
- 7月31日(土)
- 岡山政治学校「民主堂」第3講
-
7月31日、「民主堂」第3講を行いました。
まず、姫井由美子参議院議員が、「これからの政治にかける私の決意」と題して、市民活動から政治を志した経緯や県政・国政における活動の中で感じたことなどを体験に基づいて話しました。
続いて、林和弘岡山県連事務局長が「地方財政と行財政改革」について講義しました。県職員として財政や行財政改革に携わった実務を踏まえ、具体的な講義を行いました。

最後に、上村崇京都府議会議員が、京都府連の「京都スタイル」の取り組みを中心に、「ローカルマニフェスト」について講義しました。

来年の統一自治体選挙に向け、リアリティのある第3講となりました。
- 7月12日(月)
- 参議院選挙の結果を受けて-江田氏、県連の役割重大
-
民主党岡山県総支部連合会
代表 柚木道義
全国で厳しい結果の中で、岡山県では政治の安定・前進を訴え江田氏が当選した。託された民意を大切にしたい。
総理盟友の江田氏や民主党岡山県連の政権・与党内における責任はさらに重くなる。ねじれ国会となる参院で他党との連携は大きな課題だ。
政治を停滞させず成果をあげることは与野党問わず共通の責務だ。
今日からさっそく景気対策はじめ諸課題に取組み、県民の負託に応えたい。
この結果を来年の統一地方選挙につなげたい。
- 7月11日(日)
- 選挙戦を終えて-安定政権への審判を待ちたい
-
民主党岡山県総支部連合会
代表 柚木道義
政権与党として、県民の皆様の声に、謙虚に、誠実に向き合う選挙戦を心がけた。
いま必要なのは、1年ごとに総理交代する不安定政治でなく、安定政権のもとでしっかりと成果をあげる政治、と訴えた。
決めるのは有権者お一人お一人だ。選挙戦を通じた訴えを受け止めて頂けたかどうか、今はただ祈るような気持ちで審判を待ちたい。















