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- 津村啓介コメント
今回の選挙では、わが岡山2区も小泉劇場の舞台となりました。現職市長が刺客となり、自民造反前職が市長選へ転出する事態にしばし唖然としましたが、「風に流されず、ぶれない政治家」を目指して、民主党のマニフェストを訴え続けました。
有権者の皆さんが求めているのは、政策のクオリティではなく、リアリティです。
本当にご支援してくださった方々ありがとうございました。
- 柚木道義コメント
今回の選挙では政権選択の選挙を真正面から訴えると共に、政治不振の震源地となった岡山4区で政治とカネや世襲の問題も訴え続けました。
102370人の皆様、そして有権者の皆様に感謝するとともに、その責任を背負ってしっかり国会で仕事をして参ります。ありがとうございました。
- 江田五月コメント
県内各候補は、大逆風の中で大健闘した。特に2区と4区は大接戦の末、悲願の小選挙区で勝利した。勝因は、先手を取って「無責任市長」と「世襲3代目」という相手の弱点を攻め続けたことだ。岡山県の有権者は、木堂の「話せば分かる」という良識を持っており、言葉のマジックにかからない。この成果を民主党全体に広げ、劣勢挽回のきっかけとしたい。
- 岡山県連公式コメント
- 今回の総選挙で全国的にもかなり厳しく特に都市中心部での民主党は、壊滅状態にまで追い込まれてしまいました。しかし我々、民主党岡山県は三役の応援が無くとも小選挙区で2人も勝利を収めるといった歴史的快挙を成し遂げることができました。ひとえに皆さまのご支援があってからこそ、この快挙が成せたのだと民主党岡山県連一同、心から感謝しています。これからも岡山県民のため、また国民のために民主党岡山県は、更なる高みへと向かって行きます。どうか今後ともご支援ご指導のほどどうか宜しくお願いします。
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