衆議院議員 津村啓介
津村啓介事務所 秘書日記
衆議院議員 津村啓介の秘書による日記です。

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- ■ Y「マイブーム」
- 2008年06月27日(金)
- 最近のマイ・ブーム
それは「塩チョコレート」
甘いチョコレートの中にカリッとした塩味と食感がたまんない。
塩チョコレートの出会いはもう1年以上も前の事。
おフランス・パリのショコラティエ、ジャン・ポールエヴァンの塩チョコレートを口にした時。
薄いコイン型のチョコレートにハートが沢山描かれてて、もう可愛い!
恋人がいようがいまいが、誰か異性にプレゼントしたくなっちゃう!
見た目もこんなに私を魅了した塩チョコレートなんだけど、今までにないチョコレートの味で、
くせになってしまいますのよ。
このパリで食したショコラより、少し塩味抑えた日本の塩チョコレート。
これが私のマイ・ブーム。
そういえば、最近「津村啓介事務所」がマイ・ブームになる
支援者の方からの電話がないな・・・
電話がないとちょっぴり寂しいんだよね・・・
その方も、他の支援者も、今HPを見たあなた様も、
「津村啓介事務所」をマイ・ブームにして、
もっともっと事務所にアクセスしてくださいな。
- ■ Y「ホタル」
- 2008年06月22日(日)
- 闇夜に浮かぶほのかな明かり。
ふわん、ふわん、と蛍光色が光っては消えて、目を細めて眺め続けてしまう。
岡山県にはホタルの生息地が幾つかあり、この時期にしか見ることができない貴重な時間と空間なんですの。
誰と一緒にホタルの光について走ったか、誰と一緒にホタルの不思議な光に吸い込まれていったのか、
誰と一緒にぼんやり眺めていたのか、
もう思い出せないほど、この時間は幼少の頃からの私の楽しみ。
すべての思い出も出来事も悩みも喜びも、光っては消える儚げな光によってリセットされる気がするの。
すべてを忘れる訳ではなく、その思い出にまつわる気持ちがリセットされる気がするんです。
先日、そんな不思議な空間で時間を過ごして参りました。少し寂しさが残るような感覚が心地いい。
でも静かに新しくスタートできる気もするんですよ。
世間ではびっくりするような事件の連発。
みんなみんな岡山へやって来て、ホタルの光に包まれながら気持ちをリセットしてみてはどうかしら。
- ■ Y「梅雨」
- 2008年06月05日(木)
- 「晴れの国 おかやま」でもしっかりと梅雨の時期が来ますのよ。
岡山はこのネーミングが付くくらい、翌日雨の予報でも、思うがけず太陽がのぞいたりするの。
だけど今日は予報通り雨雨雨・・・
ほんの10分ほど前はバケツをひっくり返したような凄い雨音が聞こえていたわ。
こんな時はゆっくりと紅茶を飲みながら本でも読んでいたい気分。
時々うたた寝しちゃったりしながら・・・
ほほほ、そんな訳にはいかないわよね。
先日、岡山事務所の代議士の部屋を掃除していたところ、私にぴったりの本を見つけたの。
「内閣総理大臣伝」
最近TVではクイズ番組が大流行。
幾度となく出る「歴代総理大臣の名前を順番に挙げよ」という問いに、
私はいつもしっかりと答えられない。
いつまでたってもあやふやな記憶。
そんな私にぴったりじゃない!
しかもマンガバージョン!
マンガになってるから読みやすいのよ。
絵で説明してくれるから、当時の事件や歴史の流れが理解しやすい。
私ったら小学1年生みたいだけど、その本?マンガ?
を事務所長にお願いして借りることにしたの。
代議士の本棚から見つけたのも少し笑っちゃうのだけど、
今日のような雨の日なんて、絶好の読書タイムなんだけどなあ・・・
あ、事務所長が外交から帰ってきた!
読書タイムをただ想像するのは止めて、仕事にとりかかろっと。
- ■ Y「感謝」
- 2008年05月20日(火)
- 先日行われた大イベント「バザー」
担当だった私は
「お客さん来てくれるかしら」
「お客さんは代議士と話する時間は持てるかしら」
「皆楽しんでくれるかしら」
私達の事務所の為に一生懸命お手伝いをしてくれている方たちのためにも、なんとしても楽しくて美味しい時間にしたかったの。
当日、しとしと雨降るバザーの日となりましたが、
おかげさまで「良かったよ」「楽しかったよ」と沢山
お声をかけて頂きました。
なにが嬉しかったって、そりゃ皆様の気持ち。
朝早くから手伝ってくれる方々。バザーに駆けつけてくれた方々。代議士と会って話ししようとずっと待っていてくれた方々。
心より感謝を。
次の日からお礼の挨拶やお電話をしてる中、バザーをきっかけに皆様ともっと仲良くなれたこと。
事務近くでばったりお会いしたとき、車の中からでも、自転車を降りてでも、手を振って挨拶してくれる。
こんな出会いがあるから、人生って嬉しい。
- ■ 田中 「バザー大成功!」
- 2008年05月12日(月)
- 去る5月10日、ボランティアの皆さんに多大なご協力を
いただきながら、バザーを無事終了することができました。
当日は生憎の天候ながら、開始時間には事務所前に行列が
出来るほどの盛況でありました。
こうしたイベントを行うたびに思うのですが、我が事務所は
本当に多くの方に支えていただいています。
配慮の無さからご意見をいただくこともしばしばですが、
それでも支えてくださる皆様には本当に感謝です。
「おかげさまで」
この言葉は、この数年、私が特に良く口にするフレーズです。
36年間生きてくれば、良いことも悪いこともあったなかで
そうは言っても今の自分があるのは学生時代の友人やかつての
職場の仲間たち、そして今の自分を支えてくれる方々と、これ
まで関わってきた全ての方のおかげだなぁ〜と感じる気持ちは
年齢を重ねるごとに大きくなっていきます。
今回のバザーも、まさしく「おかげさまで」です。
スタッフとしてご協力くださった皆さん、お買い物にいらして
下さった皆さん、関わってくださいました全ての皆さん、
おかげさまでバザーは大成功を収めることができました。
大変ありがとうございました。
- ■ 大井 「若き戦力!」
- 2008年05月05日(月)
- いつもHPをご覧頂いている皆様、こんにちは。
岡山事務所の大井です。
GW、いかがお過ごしでしょうか?
天候にも恵まれ、お出かけの方も多いかと思います。
道中の移動にはくれぐれもお気をつけて、楽しい思い出を作ってください。
さて、このGW。我が津村事務所では若い戦力が日を増すごとに加わってくれています。
既にご存知の方も多いと思いますが、津村事務所では毎年インターンとして大学生を受け入れています。
このGWはそんな歴代のインターン生の中からお休みを利用し、私達の活動のお手伝いに来てくれているのです!本当に感謝!今日も10名程度の若き戦力たちが若い力Tシャツやジャンパーを着て朝から活躍してくれています!(見かけたら声をかけてやってください)
関東、関西、もちろん地元岡山からも参加してくれている彼ら。
その中には昨年の春・夏のインターン生も。私個人的にも懐かしい顔ぶれで本当にうれしく思います。
津村啓介を応援したい!という強い思いを全国からこうやって駆けつけてくれる若き戦士たちに、私達秘書陣は心から感謝の気持ちでいっぱいです!
- ■ Y 「バザー」
- 2008年05月02日(金)
- バザー
なんだか懐かしい響き。
小学校の体育館を思い出すわね。
所狭しと並んだバザー商品の数々。自分の家の押入れの中にもあるはずなのに、なぜかバザーで並んであると欲しくなってたっけ。
そんな思い出がある「バザー」が10日にわが事務所で開催されますの。
支援者の方々が提供くださるバザー商品が続々集まってきて、私のテンションも上がっていくばかり。
こんなものまで提供してくれるの!とびっくりするほどの掘り出し物まであるのですよ。
どうぞお時間のある方は遊びに来て下さいませ!
何よりも1番嬉しいのは、支援者の方やバザーを企画してくれた方たち。
「たくさんバザー品集まったね!」
「こんなん作ってみた(値札)!」
「バザーの日のための買い物行って来る!」
「楽しみになってきた!」
と、私たち以上に喜んでくれる。
そんなときはこの方たちの為に頑張ろうといつも思うんですよ。なかなか臨機応変に動けない暢気な私ですけど・・・
それでもバザーの日は皆と一緒に楽しみまーーす!
- ■ 田中 「行列」
- 2008年04月30日(水)
- 毎年、ゴールデンウィークは各地で行列ができ、行列嫌いの私としては
行列を避けるように生活しています。
しかし、今年は行列に並んできました。それは「給油行列」。
暫定税率復活前に給油しようという皆さんがガソリンスタンドに列を
作ってました。
4月の後半は「後期高齢者医療制度」に対するご意見・ご批判を大変多く
いただきました。今回の暫定税率復活はそんな国民の皆さんの財布に
直接的・間接的に更なる負担を強いるものなわけです。
にもかかわらず、暫定税率復活を喜ぶ方々は「財源が確保された」という
行政サイドのご意見ばかり(私の見たニュースに限っての話かもしれませんが)。
国民の生活の苦しさを心配するような声は一部を除いて殆どありません。
将来を見据えてこその政権担当能力をいう趣旨の発言も拝見しましたが、
現在の国民生活だって無視して良いわけありません。
国の歳入を確保しても、国民生活が潰れてしまったら意味がないと私は
思うのです。
何十年後の子供たちの世代を後悔させないというのは立派な考えだとは
思いますが、今の生活が生きていくので精一杯の状況では子供を作ること
なんて不安すぎてできません。子供を生み育てるには、それなりの覚悟や
見通しが必要なわけですから。
私たちの家計でも給料が減ればそれに合わせて支出をやりくりするもの
です(最初のターゲットはお父さんのお小遣いでしょうか)。
その柔軟性が国にも地方自治体にもあるべきじゃないかと思わずには
いられない、今日のニュースでした。
- ■ 山田 「法事」
- 2008年04月29日(火)
- 先日、山田家の法事があり、実家に帰って参りました。
亡くなった祖母の姉妹3人がずらっと集まり・・・
文字通り、姦しい(かしましい)。
そして、3人とも70歳〜75歳なのに。
まだまだ若い。
精進おとしの後の懇親会に
3人のリクエストで
カラオケセットを持ち込み・・・
山田家親族カラオケ大会へと早代わり。
兄夫婦、妹夫婦も仲良くデュエットを披露しておりました。
大騒ぎをするのが、山田家の最大の供養!?
祖母も天国で笑いながら喜んでくれていることと思います。
- ■ 田中 「水筒」
- 2008年04月22日(火)
- 皆さん、こんにちは!
子供ネタが続いております田中です。
前回、子供の入学式について書きましたが、あれから10日。
早くもその間に授業参観があり、明後日には家庭訪問です。イベントが盛り沢山です。
そのなかで今日は授業参観で不思議に思ったことをお話しします。
不思議に思ったことというのは、毎日、子供が水筒にお茶を入れて学校に持っていくこと。
別に良いとも悪いともいいませんが、水道の水を蛇口から直接飲んで育った私としては非常に驚き。
水筒を持って歩いたのは遠足のときくらいのもので当時はワクワクしました。それが今の子どもにとっては普通のことなんですね。
私が小学校に入学したときには「ランドセルが歩いている」と言われましたが、それは我が子も同じ。
ただ、我が子には水筒やら何やらがついてさらに荷物が一杯です。
家庭訪問の際に、先生に水筒を持ってくる理由を聞いてみようと思います。
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