衆議院議員 津村啓介
津村啓介事務所 秘書日記
衆議院議員 津村啓介の秘書による日記です。

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- ■ 「2月5日 初めてのインターン」 桜井一成
- 2010年02月06日(土)
- 電車の窓から外を眺めながら二時間半。岡山駅からバスに揺られること20分。ついにやってきました津村事務所。
緊張しながら事務所を眺めていると、同じく事務所を眺めている人がいました。声を掛けてみると同じインターン生とのこと。そして2人して緊張しながら事務所のドアを叩く。私達のインターンの始まりです。
今日は初めの日ということで、自己紹介と明日からの訪問活動の準備をしました。
右も左も解らない私に優しく教えてくださった事務所のスタッフさん達に感謝です。
明日からは本格的な活動が始まります。失礼のないようにしたいです。
それでは手短ではありますが、今日はここで筆を置きたいと思います。
明日も頑張るぞ〜!!
- ■ 田中「テレビ出演のお知らせ」
- 2010年01月06日(水)
- 皆さん、こんにちは。田中です。
今回もテレビ出演のお知らせです。
是非、ご覧ください。
【テレビ出演のお知らせ】
1/8(金)18:10〜19:00の間の4分間
NHK岡山 ニュースコア6
- ■ 田中「テレビ放映のお知らせ」
- 2010年01月03日(日)
- あけましておめでとうございます。田中です。
皆さんは年末年始をどうお過ごしになりましたか?
今回の年末年始は短い連休だった方が多かったんじゃないでしょうか。
短い分だけ帰省も集中するようで、ニュースによれば、
今日が帰省ラッシュのピークだとか。
天候が荒れ模様なだけに、気をつけてお帰りください。
さて、今年最初のテレビ出演のお知らせです。
毎度、急なお知らせで恐縮ですが、是非、ご覧ください。
【テレビ出演のお知らせ】
1/4(月)8:40頃〜 (約20分間)
テレビ朝日(岡山ではKSBです)
「スーパーモーニング」
では、皆さん、今年の宜しくお願いします。
- ■ はじめまして。
- 2009年12月26日(土)
- 皆さんはじめまして、10月から津村啓介秘書になりました石原です。
実を言いますと、私まだ現役の大学生でございまして、
浅学非才なので大変恐縮ですが
今後お目にかかる機会がありましたらご指導ご鞭撻の程よろしくお願い致します。
では、本題へ。
津村が出演する番組のお知らせです。
是非、ご覧下さい。
以下内容。
12/27(日) 朝7:00〜(OHK)
フジテレビ報道2001
※鳩山政権100日企画として政務官の仕事に密着したものものです。
津村出演は7時代の予定。
- ■ 田中「テレビ放映のお知らせ」
- 2009年12月20日(日)
- 皆さん、こんにちは。田中です。
早いもので政権交代が起きて3ヶ月。今年も間もなく終わりですね。
例年であれば、国会閉会とともに津村本人が岡山の皆さまにご挨拶申し上げているところですが、
今年は国会閉会後も引き続き政府の一員として東京での活動が続いております。
そんな年の瀬でありますが、テレビ番組に出演いたしますので、是非、ご覧ください。
【テレビ出演のお知らせ】
12/21(月)18:18〜
KSB「スーパーJチャンネル」
- ■ 松島「談話」
- 2009年11月26日(木)
- 本日、民主党岡山県連代表の津村啓介は、以下の談話を公表いたしました。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
談 話
民主党岡山県連代表
津村 啓介
本日、石井岡山県知事がいわゆる「霞ヶ関詣で」を実施されたことに関連し、報道各社をはじめ、県民各位から民主党新要望ルールとの整合性についてお問い合わせがありましたので、お答えいたします。
去る23日に行われた県政懇談会で説明を受けた県の「提案書」については、新要望ルールにのっとり、民主党岡山県連地域主権委員会において内容を検討した上で、翌24日に党本部組織委員会に提出しました。
一方、岡山県企画振興部のプレスリリースによれば、本日、石井知事は「国に対する提案活動」として総務省、国土交通省の幹部、計12人の訪問を予定され、馬淵副大臣を除く11人と面会をされたと承知しています。今回の訪問は、「地方自治体と国(政府)とのやりとりに、政党(民主党)が介在するのはおかしい。政府からは陳情一元化について何ら方針が示されていない」との理由で、民主党の県連、幹事長室を通さず、新要望ルールにのっとらない形で行われたものと受け止めています。
原口、前原両大臣は、面会直前まで党ルールを踏まえたアポイントメントと理解をしておられた模様であり、馬淵副大臣は事情を再確認のうえ、直前に面会をキャンセルされました。原口、前原両大臣からは、知事との面会の席上、「岡山県連をよろしくお願いします」「岡山の民主党国会議員も増えた。ぜひ使ってほしい。今後の要望は民主党議員に伝えてもらえればよい」といったご発言がありました。
私たちは、国民、県民の皆さんとの約束である「地域主権」「脱官僚依存」「予算編成プロセスの透明化」を首尾一貫した形で実現するため、8月30日の衆院選直後から取り組みを始め、ステップを踏んでまいりました。9月の政権移行委員会立ち上げと財政担当経験のある県職員の採用、2ヶ月かけて実施した26市町村訪問や11月に開催した自治体向けの「おかやま地域要望サポートガイドライン」の説明会、県内の各種団体との意見交換会の実施などがその具体的な取り組みです。こうしたステップ・バイ・ステップの積み重ねの中で、最近の調査では民主党の新要望ルールに賛成いただいている市町村が約半数に達したとの報道もありました。
しかしながら、今回の知事による「霞ヶ関詣で」を巡る混乱は、結果として県民の皆さまに無用のご心配をおかけし、知事と政府与党との連携不足を印象付ける結果となりました。新しいチャレンジを進めていく以上、私たち自身にも、今一段の努力の余地があると再認識したところです。今後とも県民の皆さまへの新要望ルールのご説明に意を尽くし、県当局とも十分な意思疎通を図りながら、新しい政治のありかたを模索してまいります。
ここで、私たちの新要望ルールの狙いを改めてご説明いたします。
最大の狙いは、情報公開です。民主党は結党以来、国民目線で政治・行政のありかたを見直し、税金のムダ遣いをなくすことを目指してまいりました。政官業の癒着と利益誘導型政治からの脱却は、国民・県民の皆さまから負託された、私たちの使命と考えています。これまでの「霞ヶ関詣で」が現実の政策形成や予算配分において果たして本当に有効であったのか、証明も検証もなされておらず、国民にはチェックする方法がありませんでした。私たちは、このしくみを変えたいと考え、公開性・公平性を確保する新しい処理ルールを提案した次第です。今回の新要望ルールの下で、要望や提案、陳情の取り扱いについて、原則として、県連ホームページで公開することを決断いたしました。
この改革の最終ゴールは、「地域主権国家の実現」です。地域の代表が幹部を連れて大挙して上京し、各省庁を陳情して回る姿は、まさに中央集権の象徴でした。中央とのパイプを誇示することが、知事や市町村長のアピールにもなってきました。そんな国と地方の関係を変えたいと思います。私たちは、国民・県民の皆さまの声を直接お聞きするために、霞ヶ関で陳情を待つのではなく、自ら地域に足を運び、自治体を訪ね、要望や提案を伺います。自治体との協議の場も地元で持ち、その相互対話の中から、現場で政策や予算を作り上げていきます。過日、岡山県および岡山市に対し、定期的な政策懇談会の開催を提案したのも、その趣旨です。
こうした取り組みの延長線上には、現在取り組んでいる「義務付け・枠付けの見直し」はもとより、地方への権限移譲や地方税財源の拡充などの本質的な制度改革が控えていますが、11月16日に首相官邸で行われた「国と地方の協議の場」の実質的な第1回会合でも触れたように、新しい制度設計のプロセスそれ自体にも、地域の声を生かしていきたいとも考えております。
もとより、私たちは、地方自治体や団体、地域の皆さんが政府に「物申す」機会を広げることはあっても、狭めることはありません。実際、新政権発足後、新しい要望ルールにのっとって、何人もの市町村長さんや県議会議長さんはじめ県議会、市町村議会の皆さんを霞ヶ関や永田町にご案内してまいりました。他党所属の方々も沢山いらっしゃいました。私たちは、党派を超えて、国のため、岡山県のために汗を流していきたいと考えております。
私たちのルールはまだ新しく、100点満点のものではないかも知れません。今後とも、様々な方々から日々いただくご指摘に心耳を澄まし、日本の政治のより良い姿を常に心に描きながら、新しいチャレンジを続けてまいります。国民、県民各位の一段のご指導とご理解を切に望みます。
以 上
- ■ 田中「報道でみる津村啓介」
- 2009年11月20日(金)
- 皆さん、こんにちは。田中です。
すっかりおなじみ(?)となってきた感もある月例経済報告に関する報道です。
ご覧ください。
11/20 朝日新聞 約3年半ぶりに「デフレ宣言」=11月月例経済報告
http://www.asahi.com/business/news/reuters/RTR200911200088.html
11/20 産経新聞 【デフレ宣言】脱却せずに逆戻り 需要不足で事態はさらに深刻
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091120/biz0911202058019-n1.htm
- ■ 田中「放映日の変更とインタビュー記事の掲載」
- 2009年11月14日(土)
- 皆さん、こんにちは。田中です。
先日、お伝えしました番組出演の件ですが、放映日が延期されております。
新たに決まりました放映日時は以下のとおりです。
是非、ご覧ください。
11/16(月)17:00-17:30の間
西日本放送(RNC 日本テレビ系列)
Newsリアルタイム「ここがわからん!」コーナー
内容:「どうなっているの?ムダ削減と財源」
また、楽天・インフォシークの「内憂外患」に津村の
インタビューが掲載されましたので、併せてこちらもご覧ください。
http://news.www.infoseek.co.jp/special/j-is/hotjournal0911_012.html
- ■ 田中「テレビ出演のお知らせ」
- 2009年11月11日(水)
- 皆さん、こんにちは。田中です。
いつも直前のお知らせで申し訳ありませんが、
以下のとおり、明日放送のニュース番組に津村啓介が
出演します。
11/12(木)17:25頃から約10分間を予定
西日本放送(RNC 日本テレビ系列)
Newsリアルタイム「ここがわからん!」コーナー
内容:「どうなっているの?ムダ削減と財源」
是非、ご覧ください!
- ■ 松島「報道でみる津村啓介」
- 2009年11月05日(木)
- 代議士は日銀出身。私も日銀出身。
ということで、津村事務所としては、日銀の話題には今も敏感です。
そんな中、10月13・14日に開催された「金融政策決定会合」に
代議士が政府代表として出席した際の議事要旨が本日公表され、
そのことが報じられています。
日銀職員だった当時、「金融政策決定会合」は、まさに雲の上、
一若手社員からは遠い世界でした。
そこに代議士が政府代表として出席し発言をするなどは、全く想像も
できませんでした。
個人的には大変感慨深いことです。
●ロイター通信:「日銀決定会合で政府出席者が異例の質問、意思疎通に進化の兆し」
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-12303520091105
●「金融政策決定会合」の議事要旨(日銀HPより)
http://www.boj.or.jp/type/release/teiki/giji/g091014.pdf
13ページ前半の「また、内閣府の出席者からは・・・」で始まり、
14ページ前半の「・・・描いている旨の発言があった。」の部分です。
※金融政策決定会合とは?
日銀HPの「教えて!日銀」コーナーに詳しく解説さています。
http://www.boj.or.jp/oshiete/seisaku/q023.htm
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