憩いのホームページ −久保田三千代−

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退女教岡山支部4ブロの会
2018年02月18日(日)
退女教岡山支部4ブロの会  
 退職女性教職員の会4ブロックの会が拙宅でありました。例の如く、一品持ち寄りです。
 集まったのは5人。家族がインフルエンザにかかったり、ここの最近の寒さで体調を崩したりで、急な欠席があったため、いつもより少なかったのですが、料理はこんなにたくさん!
 腕によりをかけて、一品どころか2品も3品も持参してくれました。
 明日からそのレシピを紹介します。


吉野弁当
2018年02月11日(日)
吉野弁当
 遅ればせながら昨日、岡山中央図書館朗読奉仕の会の新年会が行われました。
 懐石料理の店として人気の「一扇」に集まったのは32名。落ち着いた和の雰囲気の広間に椅子とテーブルは有難いしつらえです。
 出されたお料理は吉野弁当。漆塗り(?)の三重の箱に入っていて、抽斗を引くようにして出していただきます。凝ってますねぇ。
 手の込んだその一品一品が上品で美味! 楽しくおしゃべりしながら、あっという間のひと時でした。


メジロ
2018年02月08日(木)
メジロ  
 庭の餌台に目白もやって来るようになりました。
 どちらかと言うと春のイメージが強い鳥ですが、春は声を、秋は色を愛でる習わしから、羽色の美しいメジロは秋の季語とされています。
 よくウグイスと混同されますが、ウグイスはメジロほど鮮やかな緑色ではありません。
「菜畑の日和をわたる眼白かな」原石鼎
「食うただけしづく落として目白去ぬ」永吉二支



ヒヨドリ
2018年02月03日(土)
ヒヨドリ
 庭の餌台にミカンと粉米を置いています。毎日、スズメが群れでやってきて賑やかですが、ヒヨドリがやって来ると、皆、傍のサクランボの木に退散して様子を見ています。
 ヒヨドリは全国の山地から市街地まで、至る所に生息していて、大型昆虫を餌にするほか、赤い実、花の蜜を好み、これらを求めてよく庭にやって来るのです。小鳥にしては大きめで、頭の毛が立っているところなど愛らしいと言うより生意気そうな感じ・・・?
「鵯の大きな口に鳴きにけり」星野立子


ギンナン
2018年01月31日(水)
ギンナン
 ギンナンの実をたくさんいただきました。
「フライパンで炒ってもいいし、レンジで5分ほどチンしてもいいよ」
 教えられたとおり、茶封筒に入れて電子レンジへ。しばらくすると、パン!ぱん!パン!!と硬い皮がはじける音。
 青い、美しいギンナンの実になりました。
 これをビールのつまみにするも良し、茶わん蒸しの実にしても良し。。。
 もちろん、昨夜のビールのお供になりました。


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